シンプルに。自由に。

シンプルに。自由に。

元不動産会社のサラリーマン。現在、北海道で5棟74室+月極Pの大家として活躍中🏠 2010年12月より法人化(8期目)🏢 ブログではお金、不動産投資、人生哲学、映画🎬や本📕のレビュー記事などを発信中。最近、株式投資もスタート💹 奥さんと中1小4男子と猫😺と自由にのんびり暮らしてまーす。

考え方

お金を嫌う人のところにお金が集まらない法則

多くの人は程度の差こそあれ、なんらかのお金の問題を抱えている。 毎日耳にする嫌なニュースの背景に横たわっているのも、お金の問題だったりすることが多い。 でも、お金それ自体は何も悪くない。 悪いのは、そのお金を上手に取り扱うことができなかった人…

人生がうまくいかない・・・と思ったときに考えてみてほしいコト

もしも、みなさんが今、「人生がうまくいってないな・・・」と感じているのだとしたら、ぜひどうしてそのような事態になったのか冷静に分析してみてほしい。 きっとそこには何らかの理由のようなものがあるはずなのだ。 わざわざ自分をツライ想いをするよう…

親も不完全なひとりの人間に過ぎない。だから、あまり気にするな!

『毒親』という言葉が使われるようになって何年も経つが、人間というのは誰しも多かれ少なかれ親から影響というものを受けて育つものだ。 この親からの影響というのを過小評価しない方がいいと思う。 親からどんない影響を受けたのかによって、その人の人生…

脱サラするときに僕がどんなことを考えていたのかについて

「本当は脱サラしたいんだけど、世間の常識とかが気になって前に進めない・・・」 そんな悩みを抱いてる人は結構いると思う。 僕もかつてはそうだった。 だから、そういう人の気持ちが痛いほどよくわかる。 僕が脱サラ起業したのは38歳の頃の話だ。 38歳・・…

自分も他人も客観的に分析できる目を持とう!

結局のところ、「人生がうまくいってない」という人は、その人が悪いというよりはむしろ、その人の『考え方がちょっとだけズレてるだけ』なのだ。 最近僕はそんなふうに思うようになった。 だから「何かうまくいかない」「何かがおかしい」と感じている人は…

僕は勉強ができなくて本当に良かった!

自慢じゃないけど、僕は勉強が全然できなかった。 いわゆる「落ちこぼれ」ってやつだ。 大学は一応でたけれど、それもいわゆる「三流大学」と呼ばれるようなところだ。 そのことは僕をものスゴく苦しめた。 なぜなら僕の両親もひっくるめて、僕の親戚一同み…

いまの自分をハッピーにさせることにアタマと労力を注げ!

ついつい人間は「過去」のことをずっと引きずって、そればっかり考えちゃう。 でも、そのことによっていつも犠牲になるのは「現在(いま)」だ。 「この川、昔はシャケがいっぱい獲れたんだけどなぁ…」っていくら嘆いたって、シャケがその川にやって来ないも…

人から「立派じゃない」と言われても気にするな!

自分のやることを「何をやってもOK」にしておくと、いいことばっかり起きるよ。 人生は短いんだ。 思いっきりワガママに、自分勝手に生きようじゃないか!

混沌とした世の中で自分を見失わないために僕らがすべきこと

世の中はあまりにも混沌としている。 いったい何が正解なのかもわからない。 そんな世の中で不安な気持ちに陥ってる人も多いと思う。

自分の身に起こるすべての出来事は、「今の自分」にふさわしい出来事

『すべての出来事は今の自分にふさわしい出来事』と考えてみたことありますか? つまり、いいことも悪いこともひっくるめて「すべて今の自分に必要な出来事である」と・・・ 僕は最近、そんなことをよく考えている。

「ひとつのこと」にこだわり過ぎるのは必ずしもいいことじゃない

「これしかない!」と思うことには十分すぎるほど注意した方がいい。 それは恋愛、仕事、投資、人間関係、趣味、価値観… あらゆることに置き換えることができる。

イヤなことにばかり目を向けて生きるのはやめよう!

人生にはイヤなことがたくさん起きる。 でも、だからってそのイヤなことをずっと引きずってたらダメだ。

何の疑問も抱かずに社会に溶け込んでゆくのはいいことか?

『好きなことをして自由に生きたい』と言うと、「地に足が着いてない」「夢見がちだ」と言われて煙たがられる。 古い世代が言うのは構わない。 若い世代からも言われる。

あれこれ言ってくる人の言うことを間に受ける必要はない

「そんなことしたら〇〇になっちゃうよ〜」 「そんなこと言ったら、みんなから〇〇って言われちゃうよ〜」 親切心ならいいんだけど、たまに『その人の正義』を押し付けてくる人がいて困る…

成功も失敗も知らない人生ほどつまらないものはない

よく「成功した人生」とか「失敗した人生」とか言うけどさ、その分け方って違うように思う。 人生を成功・失敗に分けるのではなくて、 「成功も失敗も知ってる人生」か 「成功も失敗も知らない人生」か で分けた方がいいんじゃない?

一生懸命働いても問題が解決されるわけではない

会社のために身を粉にして働けば、多少は出世するかもしれない。 多少は年収がUPするかもしれない。 しかし、人生の面白いところは『それですべての問題が解決するわけではない』ということ。

いろんなものを抱え込みすぎて、エネルギーを分散させるな

僕は『自分の中のエネルギーをあちこち使いたくない』と思っている。 人生には考えなければならないことや、会わなければならない人、行かなければならないところがいっぱいある。 これ以上増やしてどうする?

人生の岐路に立たされたときに選択すべきコト

人生で「やる」か「やらない」かの選択を迫られたとき、『やる』の方を選ぶようにしよう! そうしたら何かが起こる。

本当の贅沢とは何だろう?

本当の贅沢とはタワマンや高級外車だろうか。 役職や社会的地位だろうか。 そういうのはもう古いんじゃない?

人の縁(えん)は追いかけてもダメ

人と人の縁というのは互いに向かいあってはじめて成立する。 どんなにその人のことを追いかけても、その人がこちらに向かってきてくれなければ、それは『縁がなかった』ということ。

まだグローバル資本主義を続けますか?

グローバル化が進めば進むほど過当競争が激しくなり、企業はブラック化してゆく。 確かにAmazonやアップルやユニクロはものすごい利益だ。 でもそれらの企業の繁栄は本当に僕たちの幸せにつながっているのだろうか?

僕は北海道にこだわっていたから勝つことができた

不動産投資だけで生活するのは簡単なことではない。 じゃあ、何故そんなことができるのか?といえば、意外な答えが頭に浮かぶ。 それは『北海道に限定しているから』というものだ。

「みんなと足並みを揃えなきゃ・・・」の危険性について

資本主義は次から次へと甘い誘い文句でフトコロからお金を巻き上げようとする。 その罠にまんまとハマり、消費社会に毒され、「隣の芝生」を眺めて世間と足並みを揃えなければならないと思いはじめたら、危険信号!

「正解か、不正解か」を気にするより、自分独自のうまくいく方法を見つけろ!

正しいことしか言わない人っているよね。 勉強しろ いい会社に就職しろ 定年まで真面目に勤めろ ダイエットをしろ 禁煙をしろ それは「ど正論」なんだけどその忠告が本当に誰かの役に立つかはまた別の話。

「マイ・ルール」に縛られるな

『あっ、それ、オレもやっていいんだ!!』 これが僕にとって、幸せな人生を送る最大のキーワードだった。

「悪」に触れることは人間の成長にとって非常に重要なこと

僕にも子供がいるけど、子供の友人関係には口を出さないようにしたいと思っている。 それは「ほったらかす」というととは違う。 友人がワルだろうが何だろうが『悪』に触れること・接することって人生にとっては非常に重要なことだからです。

「やさしいだけの父親」は子どもの自立の妨げになるのかもしれない

僕も父親とはソリが合わなかったけど、それってよく考えたら『通過儀礼』だったのかもしれない。 父親になってそう強く思う。

『理想の自分』に近づきすぎることの危険性について

『理想の自分』ってやつには十分気をつけなければならないと思う。 もちろん理想を追いかけるのはいい。 でもそれが強迫観念になってしまうのは問題だ。

失敗から学ぶ癖を身につけておけば人生はそれほど怖くないという話

失敗や挫折の経験は確かに辛いです。でもそれらは同時に自分を磨く大切なものでもあります。逆にうまくいってない時ほど慢心に陥り、良くないことが起こったりする。逆境の中で学ぶことの大切さについて書いています。

こんなに頑張ってるのにどうしてうまくいかないの?という時の対処法

頑張ってもうまくいかない時、自信喪失してしまいます。そんな時、どのような考え方をすれば自信を取り戻し、元気になれるのかということについて書いています。ヒントは頑張らなくても幸せになれるということ。